ライブ当日は電子チケットの表示やグッズ購入、写真撮影など、スマホを使う場面がいっぱいあります!
特に遠征では、会場までの道順や帰りの電車もスマホで調べるため、充電切れが心配になりますよね。
ライブ用のモバイルバッテリーは、10,000mAhを目安に選ぶのがおすすめです。
荷物を軽くしたいなら5,000mAh、連日参戦やフェスなら20,000mAhも候補に入ります。
今回は、軽くて持ち歩きやすいモデルから、ケーブル内蔵タイプ、デザインがかわいいものまで、おすすめ13選を紹介します。
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ライブ用モバイルバッテリーのおすすめ容量

ライブ用のモバイルバッテリーは、5,000mAh・10,000mAh・20,000mAhの3種類を目安に選ぶとわかりやすいです。
mAhはバッテリーに蓄えられる電気の量を表す単位で、数字が大きいほど容量が増えます。
ただし、容量が大きくなると本体も重くなりがちで、参戦スタイルに合わせて選びましょう。
5,000mAh|日帰りライブ・荷物を減らしたい人向け
5,000mAhは、荷物をできるだけ軽くしたい日帰りライブにおすすめです。
100g前後の製品もあり、小さなショルダーバッグやスマホポーチにも入れやすいのが魅力です。
家を出る前にスマホを十分に充電しておき、外出先では減った分を補う使い方に向いています。
ただし、移動時間が長い日やスマホを頻繁に使う場合は、容量が足りなくなることもあります。
遠征やフェスには余裕のあるモデルを選びたいところです。
10,000mAh|長時間のライブ・普段使い向け
ライブ用として最初の1台を買うなら、10,000mAhがおすすめです。
電子チケットの表示はもちろん、物販の待ち時間や終演後の交通検索まで、スマホを使う時間が長い日にも備えられます。
200g前後の製品も多く、容量と持ち歩きやすさのバランスを取りやすいのも魅力です。
ライブだけでなく、通学や通勤、旅行などでも活躍してくれます。
20,000mAh|ライブ遠征・フェス・連日参戦向け
朝から夜まで外にいるフェスや、連日ライブに参戦する人には20,000mAhが候補になります。
スマホだけでなく、イヤホンやタブレットなど複数の機器を充電したい場合にも便利です。
ただし、今回紹介する20,000mAhモデルは約355〜480gです。
小さなバッグに入れると重さが気になるかもしれません。
ホテルで毎晩充電できるなら、10,000mAhでも足りる場合があります。
持ち歩く荷物の量も考えて選んでみてください。

遠征だからといって、必ず20,000mAhが必要なわけではないですよ!
ライブ用モバイルバッテリーおすすめ13選

ライブに持っていきたいモバイルバッテリーを、容量・重さ・充電のしやすさで比較しました。
軽さを優先するなら5,000mAh、普段使いと兼用したいなら10,000mAh、遠征先でもたっぷり充電したいなら20,000mAhがおすすめです。
軽量・コンパクトな5,000mAhのおすすめ3選
小さなバッグで参戦したい人には、100g前後の軽量モデルがおすすめです。
ここでは、ケーブル不要で充電できるものや、薄さにこだわった3商品を紹介します。
1. MOTTERU ダイレクトモバイルバッテリー MOT-MB5002-EC

ケーブルを持ち歩きたくない人には、MOTTERUのダイレクトモバイルバッテリーがおすすめです。
本体にUSB-Cコネクタが付いており、対応するスマホに直接挿して充電できます。
重さは約99gで、使わないときはコネクタを折りたためるので、小さなバッグに入れてもかさばりにくい設計です。

淡いカラーがそろっているのもうれしいポイントですね!
ライブの参戦バッグや普段のファッションにも合わせやすい1台です。
ただし、Lightning端子のiPhoneでは直接接続できません。
スマホの接続端子を確認してから購入しましょう。
2. CIO SMARTCOBY SLIM 5000mAh

薄くて軽いモバイルバッテリーを探しているなら、CIOのSMARTCOBY SLIMも候補です。
厚さは約12.1mm、重さは約108gで、バッグの内ポケットにも収まりやすく、ライブ中の荷物を増やしたくない人に向いています。
USB-Cポートを2つ搭載しており、最大20Wの出力に対応しており、残量も1%単位で表示されるため、あとどれくらい使えるか確認できます。
ケーブルは別に持ち歩く必要がありますが、薄型の形状が好きな人には使いやすいモデルです。
3. Anker Nano Power Bank(5000mAh, MagGo, Slim)

iPhoneをケーブルなしで充電したい人には、Anker Nano Power Bankがおすすめです。
薄さ約8.6mmのスリムなデザインで、Qi2による最大15Wのワイヤレス充電に対応しています。
対応するiPhoneの背面に磁力で固定できるため、ケーブルを持ち歩かずに充電できるのが魅力です。
USB-Cケーブルを使えば最大20Wの有線充電も可能です。
ただし、マグネット式ワイヤレス充電には対応機種と対応ケースの確認が必要です。
購入前にスマホが対応しているかチェックしてください。
容量と重さのバランスが良い10,000mAhのおすすめ4選
ライブ用として使いやすいのが、10,000mAhのモバイルバッテリーです。
ケーブル内蔵タイプやマグネット式など、充電方法にも違いがあります。
自分が使いやすいタイプを選んでみてください。
1. Anker Zolo Power Bank(10000mAh, 30W)

普段使いもできるモバイルバッテリーが欲しいなら、Anker Zolo Power Bankがおすすめです。
今回紹介するのは、USB-Cケーブルを内蔵した最大30W出力のモデルです。
充電ケーブルを忘れる心配を減らせるので、ライブ当日の荷物をすっきりさせられます。
重さは約212gで、USB-Aポートも搭載しており、必要に応じて別のケーブルを接続できるのも便利です。
USB-C対応のiPhoneやAndroidを使っている人なら、ライブから普段のお出かけまで幅広く活躍してくれます。
2. CIO SMARTCOBY Pro SLIM CABLE

容量も軽さも妥協したくないなら、CIO SMARTCOBY Pro SLIM CABLEがおすすめです。
10,000mAhながら重さは約189gで、厚さも約17.8mmに抑えられており、小さめのバッグにも入れやすいモデルです。
本体にはUSB-Cケーブルを収納でき、最大35Wの急速充電にも対応しています。
内蔵ケーブルは着脱式なので、断線した場合に交換できるのもうれしいポイントです。
ライブでは荷物を減らしたいけれど、充電の余裕も欲しい!という人にちょうどいい1台です。
3. Anker MagGo Power Bank(10000mAh, Slim)

ワイヤレス充電の使いやすさを重視するなら、Anker MagGo Power BankのSlimモデルがおすすめです。
10,000mAhの容量を備えながら、厚さは約15mm、重さは約207gです。
Qi2対応のマグネット式ワイヤレス充電が使えるため、対応するiPhoneに固定して充電できます。
USB-Cケーブルを接続すれば最大30Wの有線充電にも対応できるので、充電方法を使い分けたい人にも便利です。
磁力で固定するタイプなので、スマホケースの対応状況は購入前に確認しておきましょう。
4. Anker Nano Power Bank(10000mAh, 45W)

ケーブルを別で持ち歩きたくない人には、Anker Nano Power Bankの巻取り式モデルもおすすめです。
USB-Cケーブルが本体に収納されており、必要なときに引き出して充電できます。
容量は10,000mAh、重さは約230g。最大45Wの出力に対応しているため、スマホだけでなく対応するタブレットなどにも使えます。
ケーブルを使い終わったら収納できるので、バッグの中でコードが絡まるのが苦手な人にもぴったりです。
ただし、45Wは対応機器を単独で接続したときの最大出力です。
複数台を同時に充電すると、出力は変わるので注意しましょう。
遠征にも便利な20,000mAhのおすすめ3選
長時間のフェスや連日参戦には、20,000mAhの大容量モデルもおすすめです。
ただし、10,000mAhと比べると重くなるため、必要な容量と持ち歩きやすさを比較して選びましょう。
1. Anker Zolo Power Bank(20000mAh, 45W)

ライブ遠征用に大容量モデルを探しているなら、Anker Zolo Power Bankがおすすめです。
20,000mAhの容量に加え、最大45Wの出力に対応しており、USB-Cケーブルが本体に付いているので、外出先でもすぐに充電できます。
重さは約365g。10,000mAhモデルより重くなりますが、複数日にわたる外出や、充電する機器が多いときに便利です。
内蔵ケーブルは、本体への充電にも使用できます。
荷物の軽さより、充電できる容量を優先したい人向けです。
2. CIO SMARTCOBY TRIO 67W SS

大容量でもできるだけコンパクトなものが欲しいなら、CIO SMARTCOBY TRIO 67W SSに注目です。
20,000mAhで重さは約355gで、USB-Cポート2つとUSB-Aポート1つを備えており、複数の機器を充電したいときにも便利です。
最大67W出力に対応し、スマホだけでなく、対応するノートパソコンなどへの給電にも使えます。
半固体系のバッテリーセルを採用し、発火リスクの低減を目指した設計も特徴です。
ただし、半固体系だから絶対に発火しないわけではありません。
使用の際は、メーカー指定の使用条件は守りましょう。
3. UGREEN Nexode Power Bank(20000mAh, 130W)

スマホだけでなく、ノートパソコンも持って遠征する人にはUGREEN Nexode Power Bankがおすすめです。
20,000mAhの容量を備え、USB-Cポートを2つ同時使用した場合は合計最大130Wの高出力に対応します。
本体にはディスプレイがあり、バッテリー残量や出力状況を確認できるのも特徴です。
重さは約480gと今回の10商品の中では重めなので、ライブ中に持ち歩くより、遠征先で複数の機器を充電したい人向けです。
スマホの充電だけが目的なら、軽量な10,000mAhモデルも比較してみてください。
かわいい・おしゃれなデザインのモバイルバッテリーおすすめ3選
せっかく毎日持ち歩くなら、見た目にもこだわりたいですよね。
ここからは、推し活バッグや普段のコーディネートにも合わせやすい、デザイン重視の3商品を紹介します。
1. オシャモバMag

推しカラーに合わせて選びたい人には、#OSHAMOBA MAG(オシャモバマグ)がおすすめです。
いちごミルクやラベンダー、さくらラテなど、かわいいカラーがそろっており、参戦バッグや普段のコーディネートにもなじみます。
容量は10,000mAhで、MagSafe対応のワイヤレス充電や最大20Wの有線充電に対応しています。
充電ケーブルも内蔵されているため、荷物を減らしたいライブ当日にも便利です。
さらに、発火リスクの低減に配慮した準固体電池を採用しているので、かわいさだけでなく、安全性や使いやすさにもこだわりたい人にぴったりです。
2. RORRY CharmGo T1 10,000mAh

バッグに付けられるかわいいモバイルバッテリーを探しているなら、RORRY CharmGo T1もおすすめです。
丸みのあるフォルムとマットなカラーが特徴で、カラビナ付きのチャーム型デザインになっています。
容量は10,000mAh、重さは約197gで、USB-CとLightningのケーブルが内蔵されているため、対応するスマホなら別にケーブルを持ち歩く必要がありません。
かわいさだけでなく、充電のしやすさにもこだわりたい人にぴったりです。
バッグの外側に付ける場合は、人混みでぶつけたり、落としたりしないよう注意してください。
3. LOOF ワイヤレスモバイルバッテリー 5,000mAh

かわいいデザインのモバイルバッテリーを探しているなら、LOOFのワイヤレスモバイルバッテリーがおすすめです。
犬や猫、花柄、シンプルな無地など、15種類のデザインから選べるのが魅力です。
推しカラーや好みのテイストに合わせて、お気に入りの1台を見つけられます。
容量は5,000mAhで、重さは約125〜131gで、片手に収まるコンパクトなサイズなので、小さな参戦バッグにも入れやすいモデルです。
MagSafe対応のiPhoneなら、背面に磁力で固定してワイヤレス充電が可能です。
対応する機種では、付属のマグネットリングを使う方法もあります。
充電速度や端子が異なる3種類のモデルがあり、QUICK・MULTIモデルは最大20Wの有線充電にも対応しています。
ライブ用モバイルバッテリーの失敗しない選び方

ライブ用のモバイルバッテリーを選ぶなら、次の4つをチェックしておきましょう。
軽量・薄型で持ち歩きやすいものを選ぶ
ライブに持っていくなら、バッグの中でかさばらない軽量モデルがおすすめです。
うちわやペンライト、財布などで荷物が増えるライブの日に少しでも軽くしたいなら、本体重量を比較してみてください。
薄型モデルはバッグの内ポケットに入れやすく、ケーブル内蔵タイプなら持ち物を減らせるのも魅力です。

サイズだけじゃなくて、重さも要チェックです!特に小さめの参戦バッグを使う人は確認しましょう。
iPhone・Androidに対応する端子を確認する
購入前には、自分のスマホに対応した充電端子を確認しましょう。
iPhone 15以降のUSB-C搭載モデルや、多くのAndroidスマホではUSB-Cケーブルを使用します。
iPhone 14以前のLightning端子を搭載したモデルでは、対応するケーブルが必要です。
マグネット式ワイヤレス充電を使いたい場合は、スマホ本体だけでなくケースの対応状況も確認してください。
- USB-C対応スマホを使っている人
→USB-Cケーブル内蔵タイプなら荷物を減らしやすい - Lightning対応iPhoneを使っている人
→Lightningケーブルを用意するか、対応する内蔵ケーブル付きモデルを選ぶ。 - ワイヤレス充電を使いたい人
→スマホとケースが対応しているか確認する。
ケーブル内蔵・急速充電対応なら荷物を減らせる
ライブ中の荷物を減らしたいなら、ケーブル内蔵タイプもおすすめです。
本体にケーブルが付いているため、別でコードを持ち歩く必要がありません。
急速充電に対応しているモデルなら、物販の待ち時間やカフェでの休憩中など、限られた時間でも充電しやすくなります。
ただし、最大出力が高い製品を選んでも、スマホ側が対応していなければ、その出力で充電されるわけではありません。
スマホが対応している充電規格と最大出力も確認しておきましょう。
PSEマークやメーカーの安全対策を確認する
モバイルバッテリーは、価格やデザインだけで選ばず、安全性も確認しておきたいアイテムです。
経済産業省は、購入時にPSEマークの表示やリコール情報を確認するよう呼びかけています。
PSEマークは、対象製品について販売事業者などが法律上の義務を満たしていることを示す表示です。
ただし、発火事故が絶対に起きないことを保証するものではありません。
メーカーが公表している温度管理機能や保護回路、保証内容も確認しておくと安心です。
- PSEマークが表示されているか
- メーカー名や型番が確認できるか
- リコール対象製品に該当しないか
- 保証や問い合わせ窓口が用意されているか
ライブ会場・飛行機へのモバイルバッテリー持ち込みルール

モバイルバッテリーを持ってライブに行くときは、会場の持ち込み規定と飛行機のルールを確認しておきましょう。
特に飛行機を使って遠征する人は、2026年4月から適用されている新ルールに注意が必要です。
ライブ会場への持ち込みと使用時の注意点
ライブ会場へのモバイルバッテリーの持ち込みは、公演ごとの注意事項を確認してください。
電子チケットやスマホ決済を使う場面もあるため、モバイルバッテリーを持参すると充電切れへの備えになります。
ただし、会場や主催者によって持ち込み品の規定が異なるため、公式サイトに掲載されている案内を事前に読んでおきましょう。
使用中は、次の点にも気をつけてください。
- バッグの奥で強い圧力がかからないようにする
- 落下や衝撃を避け、破損した製品は使用しない
- 夏の屋外フェスでは、直射日光が当たる場所に放置しない
- 異常な発熱や膨張、異臭があれば使用を中止する
特に夏場は高温による事故にも注意が必要です。
飛行機への持ち込み制限と2026年最新ルール
飛行機でライブ遠征する人は、モバイルバッテリーを預け入れ荷物に入れないよう注意してください。
2026年4月24日から、日本では機内持ち込みについて新たなルールが適用されています。
Whはバッテリーの電力量を示す単位です。
商品に記載されたmAhとは異なり、電池の電圧も関係します。
今回紹介した5,000〜20,000mAhの製品は、容量だけを見れば160Whを超えないクラスですが、実際のWh表示は製品本体で確認してください。
国際線では、利用する航空会社や出発国、乗り継ぎ先の規定にも注意が必要です。
飛行機を予約したら、航空会社の公式サイトでモバイルバッテリーの持ち込み条件を確認しておきましょう。
ライブ用モバイルバッテリーに関するよくある質問
- ライブにモバイルバッテリーは必要?
ライブ当日にスマホを長時間使う人は、モバイルバッテリーを持っていきましょう。
電子チケットの表示だけでなく、会場への道順やグッズ購入、終演後の電車検索などにもスマホを使います。
普段から充電が長持ちするスマホでも、遠征などで朝から夜まで外出するなら、念のため用意しておくと便利です。
- ライブ用は5,000mAhと10,000mAhのどっちがおすすめ?
迷ったら10,000mAhがおすすめです。
ライブ前後もスマホを使う時間が長い人には、容量に余裕があるモデルが向いています。
荷物の軽さを優先するなら5,000mAhも候補です。
日帰りライブで充電を少し補えれば十分という人には使いやすいでしょう。
- 10,000mAhでスマホを何回充電できる?
10,000mAhは、スマホを1〜2回程度の充電が目安の一つです。
ただし、実際の充電回数はスマホのバッテリー容量や充電方式、電力の変換ロスによって変わります。
特にワイヤレス充電では、有線充電と比べて電力の損失が増える場合があります。
購入前に、メーカーが公表している対応機種別の充電回数も確認してみてください。
- モバイルバッテリーは充電しながら使える?
モバイルバッテリーにつないでスマホを操作することはできます。
ただし、充電中は発熱することがあるため、スマホとバッテリーが熱くなっていないか確認してください。
なお、モバイルバッテリー本体を充電しながらスマホへ給電する機能は、パススルー充電と呼ばれます。
すべての製品に搭載されているわけではないため、対応状況を確認しましょう。
- モバイルバッテリーにシールを貼っても大丈夫?
モバイルバッテリーを推し仕様にデコレーションしたい場合は、メーカーの注意事項を確認してください。
本体を覆うように大量のシールを貼ったり、充電端子や安全表示を隠したりする加工は避けましょう。
熱がこもる貼り方や、接着剤・レジンなどを使った加工も、安全性や保証に影響するおそれがあります。
推しカラーを楽しみたいなら、最初から好きな色やデザインの製品を選ぶ方法もおすすめです。
ライブ用モバイルバッテリーは容量・軽さ・安全性で選ぼう
ライブ用のモバイルバッテリーは、参戦スタイルに合った容量と持ち歩きやすさで選ぶのがおすすめです。
日帰りライブなら5,000mAh、長時間のライブや普段使いには10,000mAh、フェスや連日参戦には20,000mAhが候補になります。
ケーブル内蔵タイプやワイヤレス充電対応モデルなら、荷物を減らしたいときにも便利です。

お気に入りの1台を見つけて、ライブ当日の充電切れに備えておきましょう!
